こんにちは❗
ヒーヴです!
昨日まで、「シカゴPD」をhuluで連続して観ていました。
このドラマは特捜班を中心とした、事件あれこれを描いた警察物の話なのですが、なかなか一筋縄ではいかない犯人とのやり取りで、ドキドキハラハラの物語を展開するのです。
銃社会では、誰もが銃を簡単に持ってしまうので、本当に警察の人は日々命がけで職務にあたっているのだなぁと、思いました。
その特捜班の一人、アプトンという女性刑事がなかなかタフでクールで、オーっと注目してしまいます。腕っぷし良し、度胸良しで、うらやましいです。
彼女は、ある事件の巻き添えになって、他男性と一緒に誘拐されてしまうですが、諦めずに、脱出の機会を狙うのです。
物語の最後の犯人との死闘は、思わず拳を握ってしまいました。
ヒーヴは、彼女の立場だったらさっさと諦めてしまいますが、女性も強くなくっちゃと、ヒーヴは思いました。
そうすれば、カレー屋の店員なんて怖くなくなるのでは?と、思いました。
そうなのです。今外は寒いので、カレー屋の店員は外に出て来ないのですが、また会ってしまったらと、毎日ストレスになっています。
アプトンなら、一刀両断できますねぇ。
