Heave Days

Heaveのブログ

ヒーヴです!

ハリウッド女優さん達の何故?

こんにちは❗

 

ヒーヴです!

 

昔好きだったハリウッド女優さんのメグ・ライアンさん。(恋人たちの予感 など)

整形を随分したようで、特に唇が、昔の倍位の大きさになってしまいました。

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恋人たちの予感

 

アヒル口=美人な図式があるのでしょうか?

向こうの男性が、アヒル口をセクシーだと思っているからでしょうか?

もともと綺麗なのだから、そのまま年齢を重ねても、きっと素敵だったと思います。

 

ブラッド・ピッドと離婚が成立した、アンジェリーナ・ジョリーも、更に唇大きくしているし。。

アジアンな私には、到底理解不能だわー。

 

真意はともかく(ご本人に直接きいた訳ではないので、、)、あちらの国では、大体が大きめの目と口をした方が多いので、唇だけ見ているだけで、食べられそうです。

← 食わんよ、あんたなんか、、と、返されるかも知れませんが。。

 

ちーん!


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「ボヘミアン・ラプソディ」フレディー・マーキュリーさん Part2

こんにちは❗

 

ヒーヴです!

 

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ボヘミアンラプソディ

 

さて、フレディー・マーキュリーさんですが、この方、もっと大柄な人だと思っていました。意外に小柄な方でした。

 

また、インド人だったのも知りませんでした。パキスタン人と間違われて、「パキスタン人じゃあないよ!」と訂正する場面が何度もありました。(パキスタンはインドと敵対関係にある)。

 

この映画で感銘を受けたのは、出演者全員が、手抜き無しで、実本人達そっくりに演じていた事でした。

 

特に、*ライヴ・エイドでのパフォーマンスは、本当に皆演奏していて、身体に思わず力みなぎる状態でした。(ちゃんとカメラに、演奏している場面が撮されています。)演じるレベルがもう高レベルなのでした。

 

役者さん達は、すごく練習したそうですが、実本人達の癖なども、叩きこんでかつ、演奏できるなど、演技の層の厚さを感じました。

 

また、当時の実映像が、上手く挿入して使われていました。編集がどうのこうのとは、全然わからないのですが、テレビで当時のライヴを観ていたので、あ、今は当時の映像だわ!と懐かしく思いました。

 

これは、アカデミー賞とるわなーと、納得でした。

フレディ役のラミ・マレックさん、アカデミー主演男優賞取りました。

(この方、エジプト系アメリカ人だそうです。)

 

余談ですが、この映画の本題であるボヘミアン・ラプソディという曲、「ママ、人を殺してしまったよ、、」で始まる、物騒な重い内容だったのねーと知りました。

 

*ライヴ・エイド

1985年に開かれた、アフリカ救済チャリティーコンサート。当時の多くのビッグミュージシャン達がパフォーマンスした。

(ちなみに、故ダイアナ妃の当時の生映像がチラリと写っています。美しい!)

↓詳しく知りたい方は、こちらをどうぞ。

 https://g.co/kgs/riuQrs

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ボヘミアン・ラプソディ」フレディー・マーキュリーさん Part1

こんにちは❗

 

ヒーヴです!

 

いやー観ました❗

 

ロックグループ 「クイーン」のリードボーカル、故人フレディー・マーキュリーさんの自伝映画

ボヘミアン・ラプソディ」。

(映画については、Part2でお話しさせて下さいね)

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ボヘミアンラプソディ

 

ついでに、彼の生前の一インタビュー動画を観ました。

 

彼が何度も、「俺はバンドリーダーじゃあない、シンガーだ」と言っているのに、インタビューアーの女性が、「じゃあ、リーダーとして、、」としつこくリーダーと強調するのにイライラ(普通イライラするわぁー)していました。

彼女の頬を軽くつかんで(決して暴力的ではない、むしろ小さい子どもに注意するような感じ)、「俺、リーダーじゃあないって言ったよね?」といなしていました。

 

映画の中でも、インタビュー場面があり、わざわざメンバーが、「アルバムの事について質問してくれ」と言っているのに、「何で歯並びをなおさないのか?」とか、全然関係ない事を質問されていました。← 質問している当人の歯並びの方が、よっぽどひどかったし、、

観ていて、こちらも無神経なインタビューアーに、イライラしました。

有名人とはいえ、人間ですからねぇ!

 

主演を演じた役者さん、立ち振舞い、話し方、ご本人にそっくりでした。← 他のメンバーの方を演じた役者さん達も、そっくり!

 

 

Part2へ続きます

 

 

 

 

 

 

 

今日の反省

こんにちは❗

 

ヒーヴです!

 

今日、なんとなく1日を、だらだら過ごしてしまいました。

 

いやー、だからといって、毎日ピキピキ生きている訳ではないのですが、気がついたら、スマホの電池残量が22%なんてなりまして、もうすぐ10%になりそうでした。

 

こうして、タップ入力していたら、保存されずに、画面真っ暗になりそうで、とりあえず、一回下書き保存しておきました。

← 早く気付かんかい!

 

何せだらだらしていたので、頭は回転しておらず、ただただ、ネットサーフィンしておりました。

 

また、最近スマホばかりタップしていたので、久々にパソコンでの入力をしたら、やたら遅くなってしまった事に気がつきました。

 

記事もパソコンで、作成する事もあるので、サボっていた私に喝!な出来事でした。

指が動かん。。


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コメディアン ダニエル・スロス(Daniel Sloss)さん

こんにちは❗

 

ヒーヴです!

 

コメディー大好き人間ですが、英語ネイティブではないので、字幕頼りです。

 

さて、コメディー映画ではないのですが、コメディアンの漫談を観ました。

 

ダニエル・スロス(Daniel Sloss)さんという、スコットランド人(日本でいうピン芸人)で、ブラックな笑いで楽しめました❗

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Daniel Slossさん

 

ジェンダー問題や、宗教など視点が真面目過ぎる人には、お勧めしません。

 

ダニエルさん自身も、「僕が話をしている事は、あくまでもコメディだから」と、何回も断りを入れています。

きっと今の時代、SNSなどで、すぐに論争になってしまう恐れがあるからでしょう。

大分面倒くさい世の中に、なってきたものです。

 

さて、ダニエルさんの漫談ですが、ほんの少ーしだけ紹介しておきます。

 

何でも、彼の両親は頭がいいそうで、反抗もなかなか上手く出来なかったという話がありました。

彼が15歳の時、彼は母親に「これから酒を飲んでやるぞ!」と、反抗を大大宣言したのですが、お母さんの反応は↓だったそうです。

 

「あら?お酒?あなた、もう15歳じゃない?」

もうって、未成年。。お母さん、、

「ここ、スコットランドよ?(スコットランド人は飲んべえが多いので有名)遅すぎない?私もお酒好きだし、、」

「、、、、」← ダニエル

「ま、私が見ているところなら、飲んでもいいわよ」

「えーっ??!いいのー?」

で、反抗一発目の出鼻をくじかれたダニエルさんでした。

 

じゃあこれならどうだ!と、ダニエルさん、反抗第2案(動画でご確認下さい)を出すのですが、またもやスコーンと両親に返されてしまったそうです。

 

他にも、あのバイブルでも有名なキ〇〇トさんが実は白人でなく、〇東人だった!な、禁止物話どっさりの、あっという間の一時間なのでした。

 

*余談ですが、このダニエルさん、何か「ホーム・アローン」の主役だった、マコーレ・カルキンに似ていて、本人もその事を知っていました。

 

Netflixで視聴できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TVドラマ 「シカゴ・ファイア」の隊

こんにちは❗

 

ヒーヴです!

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シカゴ・ファイア

 

TVドラマ「シカゴ・ファイア」(シカゴの消防隊員達の活躍を描かれているドラマ)を観ていて、どうしても良く聞き取れない単語がありました。

日本語訳では、「はしご隊」で、緊急呼び出しのほとんど一番にアナウンスされる隊です。

 

答えは、Truck(トラック)でした。

出動している、消防車体をよーく見ていれば、もっと早くわかったかもしれません。しっかり"Truck Co."と書かれていました。ちなみに、Co. は、会社ではなく、"隊"の事です。

 

その他、このシカゴ消防署でアナウンスされるのは、

 

ポンプ隊→ Engine (エンジン)

救助隊→ Squad (スクワッド)

救急隊 → Ambulance (アンビュランス)

緊急措置をする人を → Paramedic (ファーマティック)

でした。

 

もし、はしご隊とポンプ隊が同時に事故現場に着いたら、ポンプ隊が先になるそうです。

 

わかって、すっきりしました。

まるで歯ブラシで、お口の裏の裏まできっちり磨けた時のようです。

 

っら!

 

 

 

 

 

お父さんは誰だろう? あっ!

こんにちは❗

 

ヒーヴです!

 

道行く時に、出会う野良猫達(首輪をしていないので、多分。。)ですが、たまーに子猫を連れている時があります。

 

可愛いーなー、ん?

 

お母さんの体の柄と全く違ったりすると、ほうほうお父さんは誰かな?と思うのです。

 

で、ひょんな時に、子猫の体の柄と全く一緒の成猫に会うと、一発で理解できる時があります。

ものすごーく、心が晴れやかになります。

 

あー、、なるほどー、あの野良猫ねぇ、、


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